2007年10月12日

ドライバーは60ヤードも飛距離が伸び・・・

先ずは、この上達法を実践されている方の声をお聞き下さい。



「飛距離が30ヤードも伸びた」







ゴルフって努力した分、報われるものだと思っていました。

今まで相当練習していましたよ。ほんとに。

だけど高橋さんの「スイング理論」が意図するものを理解した頃からその考えは逆転していきました。



最近ドライバーを打つ度に自信が湧いてきます!

ドライバーの平均飛距離が30ヤードも伸びました!

平均して280Yは出るようになったのです。

自分でも信じられない程の効果です。

最近シングルも見えてきました。これからも頑張ります!


(千葉県 木戸永治様40歳 ゴルフ暦5年 ベストスコア84)



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信じられないかもしれませんが、このお話は実際の出来事です。


■都内の練習場にて




わたし「Oさん!お久しぶりです!」




Oさん「あ!高橋さん。ご無沙汰しております。」







約半年振りにお会いしたOさん。


以前はよく練習場でお会いしていたのに、久々の再会でした。


先に打席で打っていたOさんのショットを見ようと

後ろで立っていたのですが、中々打つ素振りを見せません。

 

 Oさん「実は恥ずかしくてね。人に見られていると。」




 わたし「またぁ、なんでですか?」






Oさんの話を聞けば、半年前位から持病の腰痛がひどくなってきて以前の様に振れなくなったそうなのです。




Oさんは60過ぎの女性です。

前から練習しすぎだな、と感じてはいたのですが・・・


あまりの元気のなさに原因を見てみる事にしました。


Oさんの打った球は確かに弱々しく右にスライスしていました。

 



Oさん「ね?力のない球でしょ?だから恥ずかしくて。」







わたし「Oさん。もっと上手くなりたいですか?」







Oさん「そりゃそうですよ。でも年には勝てないみたいで。」







わたし「それは違いますよ。

     OさんにはOさんのやり方があるんです。」







 Oさん「え?それどういう事?」

 


わたしはOさんに元気になってもらいたい。


昔のようにゴルフを楽しんでもらいたい。


という一心で「ある上達法の1つ」を説明しました。







わたし「いいですか? 打ち方自体は変えなくていいです。」







Oさん「え??」



 



 わたし「テークバックもそのままでお願いします。そして・・・」







この時Oさんに教えた時間は20分位でした。

わたしはこの“上達法”のOさんに必要な部分だけを伝えて
実践してもらいました。



その時点でOさんのドライバーは50ヤード程飛距離が伸び、

安定して真っ直ぐ飛んでいきました。









3週間程してOさんにお会いしたら、あれからずっと“上達法”を実践していたらしく、ドライバーは60ヤードも飛距離が伸び、他の番手も飛距離と方向性が伴った力強い球筋で、以前よりも全く違うゴルフが出来るようになった。と喜んでいました。





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2007年10月06日

ゴルフには才能が必要なのか?

そのあまりの上達ぶりに、周りの人達から私を紹介して欲しいと言われ、時間の許す限り引き受けていたのですが、あまりにも多くのゴルファーが同じ悩みを持ち、雑誌の記事やティーチングプロの教えを鵜呑みにし、スランプに陥ったり、中々上達出来ずにいるのを痛感し、この“ある”上達法の公開を決心したのです。


世の中にあるゴルフ教材やティーチングプロの教えが、
嘘をついているとは申しません。

ただし、それらの教え方には“利益を生む”という義務があるのです。

ですからそれらの教えを実践しても、また雑誌を買い、スクールに通い続け、あなたは知らないうちに多額のお金を消費してしまっているのです。



まずそれに気づいてください。






あなたに質問です・・・




あなたはゴルフに対し、この様なお考えを持たれていませんか?




■ ゴルフはお金をかけないと上手くならない。


■ ボールを打てば打つほど上手くなる。


■ 身体が大きくないと遠くに飛ばせない。


■ 強く振ると方向性が悪くなる。


■ 素振りと同じスイングで打つといい球が打てる。


■ 子供の頃から習わなければプロゴルファーにはなれない。


■ 飛距離のためには強い筋力やヘッドスピードが必要だ。


■ スクールに通う事が上手くなる早道だ。


■ ボールを最後までしっかり見なければいけない。


■ ゴルフが上手くなるには長い年月が必要だ。


■ 飛距離と方向性は両立しない。





もしこのようなお考えをされているのであれば、

非常に失礼ですがあなたは絶対にゴルフが上手くなりません。

このような考えは今すぐ忘れ去ってください。



ゴルフは歩くことと同じように間単に上手くなれるスポーツです。




「そんなはずはない、ゴルフは上達が難しいスポーツだ」


そうお考えであれば、

それは雑誌や教材の見過ぎです。




殆どのゴルファーが実践している練習法や

普段目にしている情報に間違ったものが多すぎるのです。

一般的な方法ですと、時間とお金がかかる練習法しか

教えていないのです。








はじめまして。高橋明宏と申します。


学生ゴルフ、プロ研修生を経て10年間クラブメーカーに勤務しておりました。

私自身今でこそベストスコア66、平均して70前後といった安定したスコアでラウンドし、ゴルフを楽しんでおりますが、悩みに悩んでいた時期があり、その頃は本当にゴルフが嫌いになりました。



私は父親の教えの元、幼少の頃にゴルフを始めました。

一時は学生ゴルフで上位に食い込むようになり、プロも目指していたのですが、

ある時期大スランプに陥いりまして、毎日憂鬱な学生時代を過ごしました。




私の大学時代を一言で述べるなら、猛練習。

これしかありません。



高校時代までは九州で育ち、主に熊本県でラウンドしておりました。

平均してスコアもよく、今の若手プロとまではいきませんが

充分プロも目指せるような位置にいたと思います。



そのスランプは突然やってきました。



大学2年生になり、後輩も出来た頃、異変が起きました。


ドライバーの飛距離がどんどん落ちていき、

得意だったアイアンの正確性は見る影もなくなり、

今まで出た事のないようなスライスやフックが出始めました。



学生ゴルフというのは団体戦、個人戦と別れており

年に何回か大きな大会があります。


団体戦では8名程登録し、その内6名しか試合に出られません。



私は1年生の時からレギュラーで、

その頃も大会前の合宿という大切な時期でした。



「このままではみんなに迷惑がかかる」



そう思いつめた私は毎日何千球と打ち込みました。

コーチや仲間にも相談し、色々試しましたがよくなるきっかけすら掴めません。

むしろラウンドする度にスコアは悪くなりました。

そして大会前にレギュラーを外されたのです




それでもいつかまたレギュラーに戻ろうと

来る日も来る日も打ち続けました。打ちながら何度も泣きました。

様々な矯正器具を買い漁り、実践しました。





しかしそれも実らず3年間、2度とレギュラーに戻れぬまま・・・

後輩に抜かれ、試合も応援するだけ。




「ゴルフには才能が必要。早めに気づいてよかった。」




そう考えるようになっていきました。





その後プロ研修生になりましたが、一向に上達しない自分に見切りをつけ、
ゴルフメーカーに就職し、営業マンとして働きました。





毎年何種類と出る新製品を売り込み、
自分自身でもキャディーしたり、ラウンドしていました。




腕前はというと、もはや100を切るのが精一杯でした。




そして入社7年目・・・

仕事の関係で、あるプロゴルファーの方とラウンドした時の話です。



わたし「お疲れ様でした!やっぱりプロは球筋が違いますね。」




プロ「うーん、本当にそう思うの?」




わたし「あんな風に飛ばしたいけど、私には無理です。」




プロ「だってそれは君が●○●に打ってないからだよ」




わたし「え?」



プロ「大事なのは●●○と○●のバランスだけだからさ」




わたし「え?何で・・?いったいどういう意味ですか?」




プロ「ん?あぁ、なるほどね。

   いい?ゴルフスイングというのは・・・」




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芯でボールをつかまえられないほどゴルフがヘタ

今思うと、その時プロが教えてくれたスイング理論のヒントは

“超上達法”の一部にしか過ぎなかったと思います。


しかし学生時代あんなに苦しみ悩み抜いた私にとって

このヒントは革命的でした。




「これはもしかすると・・・」




私はその時言われた事をすぐさま実践したくてたまらなくなり、
その足で帰宅途中にある練習場に立ち寄りました。



そして・・・






私のゴルフは劇的に生まれ変わりました。






ドライバーショットは球が割れんばかりの音を立て力強く伸び続け、

かつて飛ばしたことのない飛距離が出るようになり、
一直線に空気を切り裂いていく。






アイアンは今までとは比較にならない飛距離と方向性をみせ、
難しいライからでも全てがピンに絡んでいく。
ロングアイアンにおいては力強い高弾道を描き、
230ヤード先のグリーンを次々に捉えていく・・・






極めつけはアプローチ、思い描いた通りの球筋で止めたい所に止まり、
転がした球は完璧にラインに乗ってカップに吸い込まれるように寄っていく。
どんな状況でも強気で攻められる様になりました。






特に練習量を増やしたわけでもなく、むしろその逆、
週に1回打ちっぱなしに行き、50球程度打って帰る。
その程度の時間しか練習していないのに、今まで打った事のない球が飛び出し、短期間で異常な上達を成し遂げたのです。


本当に異常でした。




練習すればするだけ、上手くなっていく。



それをはっきりと感じました。



「ゴルフってこんなに楽しいものなのか!」沸き立つ初めての感覚。


「この感覚は今までの知識とは違うぞ、

これこそがゴルフスイングの本質なんだ・・・」






私はこの「ゴルフスイングの本質」を理解するまで、
莫大な時間とお金を費やしてきました。

理解しなければ、それは永遠に続くものでした。



理解する事によって、効率よく上手くなるための練習法を実践でき、

劇的にゴルフが上達したのです。




もはや100を切る事さえ困難だった私が、
66というかつて猛練習していた時代にも出した事のないスコアを出せたのです。






私はゴルファーの苦しみ、悩みを誰よりも経験してきました


だから、あなたは遠回りをしないで下さい。




ゴルフの事で悩んだり、苦しくて辛い練習はもうやめて下さい。



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唯一、必要なこと。


ゴルフスイングの本質を理解し、実践する。


たったこれだけで全てが変わります。



あなたが


・ 真面目に練習しているのに全然上手くならない。

・ コースに行くと練習通りに打てない。

・ ドライバーとアイアン、両方いい時が無い。

・ 250ヤード以上飛ばせない。

・ トップやダフリをしてしまう。

・ スライスが出てしまう。

・ フックが出てしまう。

・ ヒッカケが怖い

・ 球が高弾道を描かない。

・ 練習法がわからない。

・ 日によって、距離感や方向性が変わってしまう。

・ 距離を打ち分けられない。





これらのような、悩み、不満を感じているのであれば、


あなたも「ゴルフスイングの本質」を理解する事によって全てが解決します。





これはお約束します。




何故なら


私はゴルフメーカーの営業職、そしてプロを目指した学生ゴルフ出身という
立場から10000人以上のスイングを見てきました。



キャディをした数も半端ではありません。
物心ついた時からゴルフに携わっていたのですから。




そしてこの上達法により人に教える機会も急増しました。

その方達に「ゴルフスイングの本質」を理解して頂いてから、
この上達法を実践していただいた結果、

全ての方が飛距離を大きく伸ばし、
以前よりも方向性と力強さを兼ね備えたショットを
手に入れたのです。






私は様々な人達のゴルフの悩みや練習法を聞いて、見てきました。
そして実践もしてみました。


そうすることによって、悩むゴルファーに共通する、

ある大きな間違いに気づいたのです。




全ての悩めるゴルファーに共通する、大きな間違い。



それは、あなたが始めてクラブを握り、ボールを打った時、
その瞬間から陥っている間違いなのです。





あなたがゴルフを始めた時、どの様な教わり方をしましたか?





・ ゴルフ雑誌を読んで参考にした。

・ 会社の上司等ゴルフの経験者から教わった。

・ 近所のゴルフスクールに通った。



恐らくこれらにあてはまる方がほとんどではないでしょうか?
つまり、


雑誌の情報やそれらの情報を伝達された言葉、方法でしか
教わりようがないのです。




断言いたします。




「ゴルフスイングの本質」の理解なしに、
これらの情報を身につける事は相当困難です。




確かに雑誌の記事や、ゴルフスクールでは、正しい事も伝えていますし、
教えてくれます。
しかし、それらはプロゴルファーの様に基礎がしっかりしたゴルファー、
つまり
「スイングの本質」を体得している者にのみ理解できる情報であり、
教え方なのです。




冷静に考えてみてください。





ゴルフスイングの基本を謳った教材はたくさんあると思いますが、

ゴルフを始める以前に意識すること、

それ以前に人間が歩行するのと同じように、

ゴルフのスイングの最も大切な部分を教えている教材は存在しません。





何故なら、

その最も大切な部分「ゴルフスイングの本質」を最初に学んでしまえば、

殆どのゴルファーがあらゆる悩みから開放されてしまうからです。


つまり、誰も情報を求めなくなるのです。

そうなれば、雑誌の売り上げ、記事ともに激減してしまいます。





それならばティーチングプロはどうでしょうか。






勿論ティーチングプロにも素晴らしい理論を持ち、

実践されている方もいらっしゃいます。

しかし、残念ながら優秀なティーチングプロにはそう簡単に出会えません。




ティーチングプロとはご存知のように、

各ゴルフスクールや練習場等に勤務しています。

彼らには通って頂く生徒が必要です。


そして生徒達はゴルフが上手くなりたくて通っています。

つまり、ある程度上手くなってしまうともう通わないのです。


ゴルフにはプロを目指さない限り、

塾や予備校のように「合否」を決める試験がありません。

ですから悪い言い方をすると、


「ゆっくり教えていけばいい」


「そんなに上手くならない方が通ってくれる。」


といった事を前提に教えています。

そうしないとスクールの殆どが潰れてしまうからです。



「ティーチングプロの教えに間違いはないはず」



通っている生徒さんは信じて疑わないのですが、

「ゴルフスイングの本質」すら理解していないティーチングプロもたくさんいます。






これは私自身がプロゴルファーとの契約に携わって日々経験した事なのですが、
プロゴルファーの全てが同じスイング、同じイメージを持っているわけではありません。




営業はそのゴルファーの癖、考え、好み、筋力、精神力等を考慮して
自社工場へフィードバックしていきます。



「このクラブ、オレに合わないよ。」




その一言で私の信用、ましてや会社の信用を失ってしまいます。




ですから、個人個人のスイングの分析とそれを活かしたクラブ選びには
相当な技量を求められます。




「プロゴルファー本人よりも、私自身がその人のスイングを理解していなければ
生活すらできないのです。」




この個人のスイングを理解する能力は下手なティーチングプロよりも
相当長けていると断言できます。
そして今もその眼力は研ぎ澄まされ続けています。


それら私を取り巻く環境と経験から最も重要な事に気付きました。



それは、


「自分の体を自然に使う」

事です。


それには自分の球筋を見て理解します。



・ 激しくスライスしている。

・ 緩やかにスライスしている。

・ 自分の球は少し飛んで真ん中辺りからフックしている。

・ 自分の球は激しいフックをしている。

・ 自分の球は低く出て真っ直ぐ飛ぶ。

・ 自分の球は高く上がって距離が出ていない。

・ 自分の球は低く出て激しくスライスしている。

・ 自分の球はスライスが出たり、フックが出たり落ち着かない。

・ 自分の球は弱々しいスライスで飛距離が出ていない。

・ 打つたびに違う球筋が出る



そして同じように失敗からも把握します。



・ 自分はダフリが多い。

・ 自分はトップが多い。

・ ダフリもトップも多い。

・ 自分はヒッカケばかりだ

・ 自分はチーピンが多い

・ たまに空振りをしてしまう

・ アイアンでシャンクしてしまう

・ 芯でボールをつかまえられない。



そしてこれらの球筋やミスから自分の癖、スイングスタイルを分析し、

あなたに合ったスイング作りを行います。


よくある、



「あなたの球がスライスするのは体が開いているからです。
体の開きを抑える練習をしましょう」



のような、スイングを無理矢理矯正していく方法では、
新たな失敗を生みますし、
たとえ一時的に治ったとしても、また直ぐに元に戻ります。


あなたは自分の体と一生つきあっていくのです。



ゴルフをするのはあなたのティーチングプロや雑誌の知識ではなく、

あなた自身です。


あなたの体にあった自然体のスイング作りを行う事が


最も効率よく、調子の並のない本物の実力を付ける唯一の方法なのです。




それは、




「ゴルフスイングの本質」を知り、


あなたにとって最も効率的な練習法を実践することで、初めて身につけることが出来るのです。



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